正しく明るく澄み切った心
基本稽古で心を使い心眼を
開く事を指導しています
基本技の稽古で気の体を造り
さらに強靱な合気体を造る
大東流合気柔術
800年以上の歴史があります。古来日本人は、筋肉より「気」を選んできました。大東流合気柔術 光道 では、「気」の力を再学習し全身を気の身体、合気体とする事を目的としています。
それにより武術としては、一瞬で相手の戦意と身動きを奪います。
気の身体になりはじめると心身ともに爽やかになり、隠された潜在能力も開花します。
光道の稽古は、ご年齢に関係なく安心して学んで頂けます。事実、人工関節の方も安心して稽古されています。
大東流合気柔術を学ぶことで得られるもの
◆ 心身ともに健やかになります。
◆ 自然体となり姿勢が良くなります。
◆ 我執を捨て、無を悟ることができます。
◆ 筋力でなく「気」を学べます。
[心身ともに健やかになる理由]
・ マインドフルネスが身につくから。
・ 稽古を重ねることで自然体になるから。
・ 我執を捨て、無を悟るから。
[自然体になり姿勢が良くなる理由]
・ 筋力に依存しなくなるから。
・ 我執を捨て、無を悟るから。
[我執を捨て、無を悟ることができる理由]
・ 無で出来ることがあると悟るから。
[筋力でなく「気」を学べる理由]
・ そのための稽古体系があるから。